東京調布市国領駅すぐの国領歯科医院は治療・予防・インプラント・ホワイトニングまで、安心技術と快適設備

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入れ歯・親知らずなどの治療

その他の治療

マタニティーデンタル

妊娠中・出産後の「歯のケア」を忘れていませんか?
妊娠中はつわりなどで丁寧な歯磨きができなかったり、ホルモンバランスにより口中環境が変わりやすく、出産後もまた体質の変化により虫歯・歯肉炎など歯の疾患にかかりやすくなります。
国領歯科医院では妊娠中・出産後の「歯の健康診断」をお薦めします。デリケートな時期も「痛くない」「怖くない」治療で安心です。

ホームドクターだから出来ること ~海外からのSOS~

とある夜、パリから国際電話が入りました。「前歯が折れた」と相談してきたのは多忙な某有名バイオリニスト。帰国後成田より国領歯科医院へ直行して抜歯→インプラント治療後審美性に優れた仮歯を装着。翌日は消毒、腫れも痛みも無く、喜んで無事にパリへ発ちました。短期間で効果的な治療ができたのも両者の信頼関係があったからでした。
国領歯科医院では、ホームドクターとして患者さまとの信頼関係を大切にしています。

入れ歯治療

入れ歯は、歯が抜けた場所に被せる「人工の歯と人工の歯肉を合体させたもの」です。入れ歯の素材には、セラミックやアクリル樹脂などが使われます。総入れ歯は、上の歯または下の歯がすべて抜けてしまった患者さん向けの治療です。総入れ歯はマウスピースのように、上顎または下顎にすっぽり被せます。
部分入れ歯は、歯を3~5本ほど失った人が受ける治療です。
入れ歯をつくるには顎の骨の型を取る必要があるのですが、上下の噛み合わせや関節の動きも考慮しなければならないため手間がかかります。そのため、患者さんは数回に分けて通院し、調整を繰り返します。

親知らずの治療

親知らずは、正式には「第3大臼歯」といい、永久歯の中で最後に生えてくる歯です。親知らずは必ず抜かなければならないものではありません。そのため、健康な状態であれば歯科医は患者さんに「抜かない」選択をおすすめするでしょう。
しかし、親知らずが極端に曲がって生えていたり、歯肉の腫れを引き起こしていたり、虫歯になっていたりする場合は、抜歯を検討します。
なぜなら、親知らずは奥にあるので歯磨きがしづらく、虫歯や歯周病の温床になってしまうからです。親知らずの抜歯治療は、麻酔をかけて行います。5分ほどで抜けることもありますが、30分以上かかることもあります。

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